広島市で出会った五十路熟女人妻は清楚系の見た目と違ってド淫乱 早く入れろと催促される

 

どうも、管理人のつよぽんです。

 

今回の出張は、定期的にある広島市。

 

牡蠣が美味しい季節となりましたね。

 

今日のお昼は牡蠣フライ定食、大好物です。

 

ぷりぷり肉厚ジューシーな牡蠣フライを食べながら、思うことはただひとつ。

 

あーぁ、この牡蠣のような広島熟女のおまんこをたっぷりと味わいたい。

 

恒例の、いつも利用している出会い系サイトでお世話になることになったよ。

 

オイラがヘビロテで利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

オイラの好みの五十路熟女が、他の出会い系サイトに比べて多く登録している印象。

 

しかも…けっこう皆さん、真剣にセフレを探してるので出会いやすいかな。

 

ミントC!Jメールの「アダルト出会い掲示板」で検索項目に広島市で設定して探すよ。

 

投稿を読んで、会えそうな五十路熟女を物色して、片っ端からメッセージを入れいくのがいつもの準備。

 

それと、投稿してない五十路熟女も漏れなく、拾い集めないといけないからプロフィールを見て、行けそうな感じだったら、「お気に入り」に入れて、メッセージを入れておくのも必須。

 

オイラは、釣りはしないんだけど、釣りする友人の話を聞いていて、フと思ったんだよね。

 

出会い系サイトでセフレを見つけるって釣りと似てるなぁ…って(笑)

 

撒き餌して、存在をアピールしないと気づいてもらえない

 

待っている五十路熟女の方だって、アピールがないと行動起こせないと思うんだよね。

 

そうやって見つかった、今回の出張のお相手の五十路熟女は、美知子さん56歳、専業主婦なんだって。

 

お嬢さんがご結婚されてからは、ご主人と第2の新婚生活をエンジョイすると思ったんだって。

 

でも、ご主人はこのところめっきり淡白になってしまったそうで、欲求大不満な日々を送っているとか…。

 

欲求大不満…って笑ってしまった(笑)

 

そんな美知子さんが現在ハマっているのが、男性セラピストによるアロマオイルマッサージ。

 

タイ古式マッサージの施術を何回か受けた後に、その男性セラピストから個人的にオイルマッサージの誘いを受けて、それからは、月に何度か通っているんだって。

 

美智子さんの話が凄すぎワロタ(^^)

 

たっぷりと3時間くらい、アロマオイルを使ったマッサージをしてもらうのね。

 

凝りがほぐれて気持ち良くてリラックス出来るんだけど、全裸でかなり際どい部分へのマッサージもあるのよ。

 

恥ずかしいけど、濡れ濡れになっちゃって…。

 

でも、おまんこへの挿入がないから、ちょっと物足りないの。

 

なんでそこまでやって、男性セラピストが挿入しないのかが不思議だ…。

 

その隙間、是非ともオイラに埋めさせて下さい(笑)

 

広島市の出張では、他の五十路熟女とも出会えてるよ。

 

セックス体験談を書いているので、併せて読んでもらえると嬉しいです。

 

グランヴィア広島ロビーラウンジで五十路熟女と待合せ

仕事が終わって、美知子さんとの待合わせは、広島駅隣にあるグランヴィア広島。

 

ロビー中2階にあるロビーラウンジに向かうと年配の女性が座ってた。

「美知子さん?初めまして」

 

つよぽんさん?わぁ、私のイメージどおりだわ。

 

「そうですか?美知子さんは…僕のイメージしていた人とはちょっと違ったなぁ〜」

 

あら、ごめんなさい。がっかりさせてしまったかしら?

 

「いえいえ、その逆です。びっくりしています」

 

美知子さんは、欲求大不満熟女には全然見えなかった。

 

育ちの良い可憐なお嬢さまが、歳を重ねて貞淑な奥様になったような感じ。

 

例えて言うなら『岸辺のアルバム』の八千草薫さんみたい。

 

こんな人が「おまんこへの挿入がないから物足りない」なんて言っちゃうなんて!

 

やっぱりどエロの五十路熟女人妻は最高っ!!

 

実は、さっきまでその噂のアロママッサージを受けていたらしい。

 

私的には前戯はすんでいる気分なの。だからすぐに入れて欲しいの。

えっ?即ハメのおねだりですか?

 

美知子さん…本当に顔に似合わないことを言うよなぁ。

 

もちろん、喜んで!

 

JR広島駅から車で3分のラブホテルでセックス

即ハメのリクエストに応えて広島駅からタクシーに乗り、「ホテル ジュピター」というラブホにチェックイン。

 

ラブホの部屋に入るやいなや、立ったまま美知子さんからの抱きしめられて、熱いキスの嵐。

 

ブチューッ、 チューッ

 

んん、あっ、あ〜ん

 

キスで興奮しだした美知子さん。

 

オイラの下半身にググッと腰を押し付けてきた。

 

おまんこ熱がズボン越しにオイラのちんぽに伝わってくる。

 

あ〜ん…つよぽんさん お願い…はやくぅ

 

そう言いながらも美知子さんたら、オイラの服を脱がした後、ひざまずいて、ちんぽを咥えちゃった。

ウグッ…シュポッ シュポッ

 

あぁ…すごいっ こんなに…カチカチになって…

 

「あぁ…美知子さ、ん」

 

積極的な美知子さんの頭をぐっと押さえつけて、ちんぽの根元まで喉の奥に入れさせた。

 

んぐっんぐっ…ウグッ…

 

「あ、あ、あ、いいよ、美知子…」

 

ん、ふん、あん…

 

チュプチュプ、チャプチャプ

 

美知子さんは、キンタマも舐め上げてくれる。

 

今度は、美知子さんをベッドの上に四つん這いにして、おまんこをさする。

 

オイラにおまんこを見せつけるように、お尻を高く上げて左右にゆらゆらと振る美知子さん。

 

本当にどすけべだなぁ。

 

ちょっとジラしてやろうと、今度は足を大きく広げさせた。

 

「ほら、今度は僕がマッサージをしてあげるよ」

 

あああ、あっ

「おまんこ汁でヌルヌルだね」

 

だめっ、あっ、あああっ

 

「これじゃあ、オイルなんて必要ないなぁ?」

 

あぁ〜ん 恥ずかしい

 

Sっ気が出てきたオイラは、おまんこに人差し指を出し入れしながら、言葉で虐めてみた。

 

「今日のマッサージでもこんなにまんこを濡らしちゃったのかい?」

 

う、うん…そうよ

 

「美知子は本当にどすけべ女だな」

 

んああっ、あっあっ

 

すでにおまんこはマン汁でグッショリで、2本の指を咥えこんでる。

 

ねぇ、お願い…は、や、くぅ〜はめて欲しいの

 

「まだまだダメだ」

 

はぁあああん、我慢できな~い…

 

「美知子の大好きなエロエロマッサージで、もっともっと悦ばせてあげるよ」

 

あ、あ、あーん いや〜ん

 

「昼間のセラピストにもこうやって尻を振って、どすけべおまんこを見せつけてたんだろ?」

 

そ、そんなことない~はぁはぁはぁ…

 

「今頃はセラピストも美知子のヌルヌルおまんこを思い出して、センズリこいてるぞ」

 

あ、ああ…お、ね、が、いハメてぇ

 

「仕方ないなぁ、じゃあ、先っぽだけちょっと…」

 

ヌチュッ

 

おまんこにちんぽの先っぽだけ当ててみた。

 

はぁああ あっ

 

ヌプー、ズプッズプッ

 

美知子さんは腰を上手く動かして、オイラのちんぽの根元までおまんこに咥え込んじゃった。

 

どんだけドスケベなんだ!

 

あ、あっ おおきい~ン

ズチュズチュ ヌプッヌプッ

 

いやらしい音がする。

 

はぁああん、この硬いのが欲しかったのぉ〜

 

「すごいよ!美知子のどすけべまんこぉ〜」

 

ヌプッ ヌプッ ヌプッ〜

 

美知子さんが腰を左右に振る。

 

あっ、あっ、おまんこいっちゃうぅ〜

 

「美知子!僕もダメッ!イクッ!」

 

「おまんこに沢山出してぇええっ」

 

こうして、広島牡蠣と同じような、濃厚芳醇なおまんこを堪能できた夜になった。

 

宿泊先のホテルに戻ってから、ユーチューブでオイルマッサージの方法を検索。

 

今後の参考に、オイルマッサージを研究してみよっと。

 

管理人つよぽんは仕事柄、広島へよく出張してる。出張先の五十路熟女ともよろしくやってるよ。併せて他の広島での体験談も読んでみてね。

 

ノリノリのエロい五十路熟女人妻と出会えると楽しくて、興奮するわぁ。

 

今回も、出会い系サイトを利用してエロエロ五十路熟女人妻と出会えた。

 

オイラが今回利用した出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

五十路熟女人妻がたくさん登録しているし、大手出会い系サイトよりライバルが少なくておすすめ。

 

個人情報の保護をしっかりとしているし、匿名で登録出来るから身バレの心配がない。

 

会員登録は無料。

 

会員登録するだけで、お試しで100ポイント(1,000円相当)がもらえるので、すぐに利用できるよ。

 

まずは、好みの五十路熟女人妻がいるか、探してみてもいいかな。