新横浜で出会い系で出会った52歳熟女は虐められたいドM熟女で口内発射した体験談

 

どうも、管理人のつよぽんです。

 

出張続きの予定が入ったことがあって、その時の話。

 

珍しく出張先から次の出張先への移動となって大変だった。

 

でも、地産地消じゃないけど(笑)各地の五十路熟女とのセックスは本当に楽しい!!

 

次の出張先の横浜でシャイでドMな五十路熟女との濃厚セックスを楽しんだよ。

 

横浜駅に着くまでにはと、新幹線に乗ってすぐに出会い系サイトにログイン。

 

オイラがいつも利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

オイラのお目当ての五十路熟女人妻がたくさん登録しているんだよ。

 

大手サイトみたいにライバルがそれほど多くないから出会えるんだと思う。

 

横浜の「アダルト出会い掲示板」にはエロそうな五十路熟女人妻が沢山いてテンションが抑えきれない(笑)

 

その中でも気になったのが、

 

ドMです。いろいろ教えて下さい。

 

と投稿している52歳の熟女「みちこ」。

 

面白そうだなーと思って、

 

「今夜なら僕がいろいろ教えてあげられますよ」

 

とメッセージを送った。

 

新横浜駅に着く前に返信があった。

 

ちょうど今日は空いていますので

 

やっぱり大都会横浜!すぐに五十路熟女に出会えた!

 

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新横浜駅構内にあるカフェで五十路熟女と待合せ

 

すぐに会えるようだったので、新横浜駅構内にあるカフェで待ち合せ。

 

「カフェ・ラット・25°」っていう変わった名前のカフェがある。

 

わかりやすいと思いそこに決めた。

 

駅に到着してちょっと迷ったけどカフェを見つけた。

 

会釈をしてくれる五十路熟女を発見。

 

前もってお互いの服装や印象を伝えておいたのですぐわかった。

 

こちらを見るなり小さな声で

 

どうも……

 

ドMとか大胆な事を言っていたわりには、とってもシャイ。

 

でも、そのギャップが何だかエロく感じられた。

 

彼女は見るからに52歳の熟女といった感じ。

 

美人とは言えないが、程よい肉付きをしていて巨乳なのは分かった。

 

甘そうなドリンクを飲んでいた彼女に、

 

何か飲み物でも?

 

と言われたので、同じものを注文。

 

「良かったら、持ち帰えりにして、ホテル探しませんか?」

 

……そうですね

 

引きつった様な表情で、笑いながら言ってくれた。

 

新横浜駅から徒歩5分のラブホで五十路熟女とセックス

 

新幹線の中で、あらかじめ新横浜駅近くのラブホを検索しておいた(笑)

 

新横浜駅近くはラブホがたくさんあって便利だぁ。

 

ラブホへ歩きながら会話を試みたけど、イマイチ会話が弾まない。

 

どんだけシャイなんだ!

 

ホテルの部屋に入る。

 

シャワー浴びますか?

 

「どっちがいいですか?」

 

お任せします

 

うん……Mだというのが何となくわかるなぁ。

 

「じゃあ、さっそくフェラしてよ」

 

少し強い口調で言ってみた(笑)

 

……はい

 

彼女はオイラのズボンとパンツを下ろして、ちんぽを取り出し舐め始めた。

 

ジュプッジュプッ

 

気持ち良くなっさらにSっ気がでてしまい、そのままイマラチオしちゃった。

 

んぐっんぐっ

 

彼女は時々えずきながらも咥えたちんぽを外さない。

 

「こういうの好きでしょ?」

 

はい

 

ひたすらペロベロし続けてくれた。

 

完全にドMであると思ったので「脱いで」とさらに強い口調で言うと、

 

また「はい」と小さな声で返事をして下着姿になってくれた。

 

「えっ?」と言うと、「すみません」と言い、全裸になった。

 

彼女のドMがオイラのSっ気を刺激させる。

 

52歳の熟女らしい体つきだったが、垂れ下がり気味の巨乳と彼女のドMの感じがたまらなかった。

 

片足をベットにあげさせ、指でおまんこを刺激しまくった。

 

ジュポッジュポッ

 

彼女は我慢したような、引きつった表情で声を出すのを耐えている。

 

「声をあげて」

 

そう支持すると、

 

あ…あああ

 

あまり声を出さない。

 

「もっと大きな声で喘いで!!」

 

あ…あ、んああ

 

彼女は一生懸命声を出そうとする。

 

「まだ足りないみたいだね」

 

さらにおまんこの中に指を突っ込み激しく手マンした。

 

ぢゅぷっぢゅぷっ

 

音をさせながらおまんこが鳴った。

 

はぁああああん、き、気持ちイイですぅ

 

彼女はついに大きな声で叫んだ。

 

「他にどうしてほしい?」

 

小さな声で

 

いれてほしいです

 

「聞こえないよ、それに何をどこにいれてほしいの?」

 

おまんこにおちんぽをいれてほしいですっ!

 

立ったまま、そのまま彼女のびちょびちょのおまんこにちんぽを突き刺した。

 

さっきまでのシャイな性格だった彼女も

 

やぁっあああんっ

 

大きな声をあげて感じている。

 

そのままベットに押し倒し正常位で高速にピストンさせた。

 

ズチュズチュ ヌプッヌプッ

 

だめっ、あっ、あああっ 

 

バックになって「自分で動かしてごらん」と言うと、必死に自分から尻をズボっズボっと前後に動かした。

 

「全然気持ちよくないよ」

 

さらに早く尻をズボズボズボっと動かしてきた。

 

オイラは指でクリトリスをつまみ引っ張ってやった。

 

やめっあああんっ

 

「ちゃんと腰動かして!」

 

ヌプッヌプッヌプッ

 

また必死に動かしてくれた。

 

今度は騎乗位になろうと、寝そべると、ゆっくりとこちらを向いたので、

 

「さぁ!早く!」

 

すみませんっ

 

と言いながら、オイラのちんぽを握って急いでおまんこにねじ込んだ。

 

おまんこに入った瞬間にオイラは下から高速でピストンさせた。

 

~~~~ああああっ

 

「気持ちいでしょ?」

 

あ…あ、んああっ、あっあっ

 

シャイな彼女だったけど、そうとうなエロ五十路熟女だったみたい。

 

起き上がり、彼女を押し倒してまた高速に正常位でのセックス。

 

 

ヌプッヌプッヌプッ グププププッ

 

めちゃくちゃ高速におまんこにピストン頑張った。

 

イキそうになったので、

 

「飲んでくれる?」

 

えっ?・・・はいっ

 

息を切らしながら答えてくれた。

 

「イッ、イクッ!!」

 

おまんこからちんぽを取り出し、彼女の口に全部ぶちまけた。

 

ダラダラと口から精子が垂れていた。

 

「飲んで」

 

「ごくりっ」と全部飲み干してくれた。

 

「どう?」

 

おいしいです

 

「ごちそうさまは?」

 

ごちそうさまでした

 

と口元を精子でベトベトにさせながらもシャイな52歳熟女は笑顔で答えてくれた。

 

少々Sっ気のあるオイラにとって、ドM50代熟女は最高の相手。

 

明日からの横浜での仕事の活力になった気がする~!

 

管理人つよぽんは仕事柄、横浜へ出張してる。出張先の五十路熟女ともよろしくやってるよ。併せて他の横浜での体験談も読んでみてね。

 

虐められたいドM五十路熟女と出会ったのは、

 

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