東京池袋 出会い系で出会った石川さゆり似の淫乱五十路熟女人妻に言葉責めのセックス体験

 

どうも、管理人のつよぽんです。

 

先日、東京へ出張した時のセックス体験談。

 

今回は2泊3日のスケジュールで、久し振りの東京。

 

得意先での打ち合わせが長引いてしまったけど、今回の待ち合わせはちょっと遅めの夜の8時。

 

いつも利用している出会い系サイトの「アダルト出会い掲示板」で知り合った麻美さんという54才熟女人妻。

 

ちなみに、いつも利用している出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

ミントC!Jメール が五十路熟女人妻と出会いやすいのでおすすめ。

 

「何でも話せる男友達」が欲しくて、ミントC!Jメール の「アダルト出会い掲示板」に書き込みをしたと言っていた麻美さん。

 

麻美さんのご希望通り「なんでも話せる男友達」を演じながら、メッセージのやり取りを続けた。

 

少しづ〜つエッチな方向に導いて、だいぶ打ち解けて来た頃合いを見計らい、

 

「麻美さんは、どんなおまんこが好きなの?」

 

とズバリ聞いてみた。

 

麻美さんは、「おまんこ」って言葉にかなりの刺激を受けたみたい(笑)

 

こんなこと、主人には言えないから経験をしたことはないけど…

 

恥ずかしいことをされたり、無理矢理エッチな言葉を言わされてみたいの…

 

「恥ずかしいことって具体的にはどんなこと?」

 

もう、意地悪な人。

 

うふふ、想像にお任せします。

 

どうやら麻美さんは、Mっ気があるようだな。

 

専業主婦の麻美さんは、夜の外出が難しいらしい。

 

でも、出身女子大の同窓会があるとかで、その流れで帰宅が遅くなっても大丈夫なんだそう。

 

そんな麻美さんに合わせて東京出張のスケジュールを組んだことは、内緒だよ(笑)

 

五十路熟女人妻と池袋西口の交番の横で待合せ

さすがに東京の池袋。

 

この時間帯になっても昼間と変わらずに大勢の人が行き交う。

 

 

待ち合わせの西口交番の横に、石川さゆり似のスレンダーで上品な雰囲気の五十路熟女人妻が人待ち顔で佇んでいた。

 

「あの人が麻美さんだったらいいなぁ」と期待を込めて声をかける。

 

「麻美さん?」

 

つよぽんさん?

 

「やっと会えましたね。何処かで軽く飲みますか?」

 

つよぽんさん…もう待ちきれないの

 

麻美さんは、潤んだ瞳で囁いた。

 

今日の日がすごく待ち遠しかったと、可愛いことを言ってくれる。

 

それは、僕だって同じだよ。

 

池袋隣の大塚駅前にあるホテルでセックス

 

池袋の西口からタクシーでとなりの大塚駅まで移動。

 

駅前のホテル「アペルト」にチェックイン。

 

部屋に入るとすぐに、舌を絡ませて濃厚なディープキス。

 

唇を離すとツッ〜っと唾液が糸をひいた。

 

麻美さんの瞳の色も艶っぽく妖しく光っている。

 

おまんこもねっとりとした本気汁で潤んでいるに違いない(笑)

 

そのままベッドに押し倒してパンティーの上からクンクンと濃く香しいおまんこの匂いをかいでみる。

 

ちゅっと、クリトリスを軽く吸ってみた。

 

あぁ〜っ

 

麻美さんが小さな悲鳴をあげる。

 

今度はパンティーをずらして、おまんこのワレメに舌を差し込んだ。

 

わざと音を立てておまんこを舐めあげクリトリスを吸う。

 

レロレロ、チュルチュルッ

 

あぁーん だめぇ〜

 

そんなにイヤらしい音を立てて舐めちゃいやぁ〜ん…

 

ジュルッジュルッ、チュパチュパ

 

もっと大きな音を立てて舐めてみたら、麻美さんの太腿がオイラの頭を締め付けた。

 

オイラの顔は麻美さんのおまんこ汁でヌルヌルになっちゃった。

 

ねぇ…私の…お口にもオチンコをちょうだい

 

喘ぎながら麻美さんがおねだり。

 

いきり勃ったオイラのちんぽを喉の奥までゆっくりと咥え込んだ。

 

うぐっぐぐぅ

 

咥えたままちんぽの裏スジを根元から先っぽまで何度もしごく。

 

チャプチャプ、ジュプッジュプッ 

 

ねっとりと絡みつくような麻美さんの舌。

 

 

上目遣いで僕の目を見るから、危うく逝ってしまいそうになった。

 

「いかん、いかん、」グッと堪えて麻美さんの口からちんぽを外す。

 

今度は麻美さんのパンティーの片足だけを脱がして、麻美さんの膝をグイッと大きく押し広げた。

 

少し言葉で焦らしてみる。

 

麻美さんのおまんこをじっくりと観察するように、息がかかるほどに顔を近づける。

 

「上品で綺麗な顔に似合わずに、麻美さんのおまんこは黒いアワビみたいだね。」

 

「このビラビラ本当にいやらしい形だな。」

 

おまんこのビラビラを指でつまむ。

 

いや〜ん、恥ずかしい。

 

「これは〜相当使い込んでいるおまんこだな」

 

「このビラビラもまん汁焼けで真っ黒になっちゃっているじゃないか」

 

「何本のちんぽこを咥えこんだんだい?このどすけべ黒まんこは?」

 

あーん、おまんこが真っ黒だなんて…そんな意地悪なことを言わないで…

 

恥ずかしい…お・ね・が・い…

 

そんなに顔を近づけておまんこを見ちゃいや〜ん…

 

そう言いながらも、麻美さんのヌルヌル黒アワビは、僕のちんぽを欲しがってパクパクとしている。

 

「本当にいやらしいね。麻美さんの欲しがり黒いアワビは…堪らないよ」

 

麻美さんは腰を突き出してグラインドさせている。

 

ねぇ…お願い…あぁ…焦らさないで…

 

は・や・くぅ麻美の黒まんこにオチンコをはめて!

 

「仕方ないなぁ、欲しがり淫乱黒アワビにちんぽをはめてあげるよ」

 

ヌチュっといやらしい音を立てて、僕のちんぽを咥え込んだ麻美さんの黒アワビ。

 

僕が腰を動かす度に

 

ぬちゅっぬちゅっ、くちゅっくちゅっ

 

いやらしい音がする。

 

 

あぁ…いい…

 

もっと奥まで刺して…あぁ…

 

「自分からいやらしい言葉をどんどん言っちゃって」

 

「本当にどすけべ女だな麻美は…」

 

「うわぁ〜…麻美のどすけべ黒まんこがどんどん締めつけてくるよ。」

 

「あぁ気持ち良すぎる…あぁ(ヤバい)…」

 

あぁーん…あっあぁーいくぅ、いくぅーーー 

 

麻美さんの爪先がピーンと伸びて麻美さんはアクメに達した。

 

そしてオイラも我慢の限界。

 

慌てて麻美さんのどすけべ黒まんこからヌッポンとちんぽを抜いて、麻美さんのお腹に発射。

 

想像以上のどすけべ黒まんこに早々に果ててしまったオイラ。

 

インターバルの後に2回戦。

 

ど淫乱の欲しがり黒アワビをたっぷりと堪能した東京の夜でした。

 

今回もオイラがヘビロテしている出会い系サイトで淫乱五十路熟女人妻と出会えた。

 

ミントC!Jメール

 

五十路熟女と出会いやすい出会い系サイトなのでおすすめ。

 

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