埼玉県さいたま市 出会い系で出会ったセフレ五十路熟女に外でとびっこを使ったらマン汁垂らして逝きまくった

 

どうも、管理人のつよぽんです。

 

今回は以前出会い系サイトで知り合ったリピーター五十路熟女の愛さん。

 

愛さんと出会った出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

という出会い系サイト。

 

もっぱらこの出会い系サイトをヘヴィローテーションしてる。

 

というのも、オイラ好みの五十路熟女のセフレがたくさん登録しているから。

 

そして、真面目にやり取りしているとけっこう出会えるんだよ。

 

ミントC!Jメール

 

前回の出張の時に出会った愛さんがドMなんだよなぁ。

 

思い出すだけでピンコ勃ち!

 

2か月前、一度会った時にLINEを交換していたので、メッセージを送ってみた。

 

もぅ~、待ちますとも待ちますとも!

 

やった~、了解を得た!

 

埼玉さいたま市大宮西口の居酒屋で五十路熟女セフレと待合せ

時刻は定刻の4時を2分まわり、「離れ亭大宮西口店」の前に着いた。

 

愛さんはまだいない。

 

5分ほど遅れて向こうに愛さんが見えた。

 

相変わらずのエロい谷間だ。

 

つよぽんさん、お待たせ。久しぶりね。今日もお疲れ様!

 

お疲れ様だなんて妻から言われることがない一言にグッとくる。

 

「愛さん、早速行きましょう。もうお腹ペコペコで。」

 

このお店は完全個室、なかには半個室もあるようだが、4名席の個室をお願いして通してもらった。

 

 

大人の事情ってやつ(笑)

 

キンキンに冷えたビールで乾杯して、刺身の盛り合わせを二人でつまんだ。

 

 

「愛さん、お元気でした?前回遊んでから忘れられなくてLINEしちゃいました。」

 

元気よ。旦那が毎日残業だっていうから、きっとどこぞの女と遊んでいるはずよ。

 

つよぽんさんの奥さまも大丈夫かしら?なぁんてね。ふふふっ

 

そうかー、そういうパターンもあるよな…。

 

とはいえ今日は目の前の獲物を逃すまいと2杯目の日本酒を一気に流し込んだ。

 

妻の浮気など考えもしなかった。

 

愛さんの一言に少しへこんだ自分がいたが、皿に盛り付けられた刺身の赤貝と愛さんの艶めかしいくちびるをみると、亀頭に血液が集まってくるのを感じた。

 

「愛さん、今日もお綺麗ですね。」

 

少し酔いが回ってきているのが自分でもわかる。

 

あら、つよぽんさん、もう酔っ払ったの?かわいいわね。

 

いますぐにでも愛さんの胸元に飛び込みたいが、今日はとっておきのアイテムを準備していた。

 

「愛さん、今日はちょっと変わった遊びをしたいと思って。」

 

なにかしら?楽しいの?

 

「きっと悦んでくれますよ!これです、『とびっこ』です。」

 

 

いわゆるリモートバイブだ。

 

待ち合わせ前に空いた1時間で大宮駅東口にあるドン・キホーテで仕入れてきた。

 

どうやって遊ぶのこれ?3時のおやつ?(笑)わたしもう54歳のおばさんよ。

 

すでに酔っているオイラは、テーブルの足元に潜り込んで愛さんのパンティを脱がし、優しくクンニした。

 

はぁああん

 

つよぽんさん…いきなりすぎるわ でも気持ちいいぃ~

 

よがる愛さんのぐっちょりおまんこにバイブを突っ込み、また席に戻り日本酒に口をつけた。

 

つよぽんさん!中にひぃ~

 

入ってるんだけどぉ?んんっ

 

「愛さん、そろそろ出かけましょうか。これからが本番だ。」

 

会計を済ませて、外に出た。

 

 

大宮駅東口のタイトーステーションでメダルゲームとエロゲーム

ゲームセンターのタイトーステーションには様々なメダルゲームがある。

 

メダル交換機から出てきたコインをカップに入れて、カップルシートに腰かけた。

 

 

つよぽんさん、はぁ、はぁぁ 

 

おまんこの中のおもちゃ んふっ

 

なんか ぁはぁあ 動いてない?

 

「愛さん、今日は同時進行で遊びましょう!さぁ、まずは半分のレベル5くらいから。ほらぁ!」

 

はぁあぁぁぁぁん !

 

つよぽんさん なにこれぇぇええぇぇ

 

バイブは愛さんのぐちょぐちょおまんこの中で容赦なく揺れ続ける

 

「愛さん、ほら、この穴にメダルを入れるんです。そうすると、あそこからルーレットが回って…」

 

愛さんを見ると感じまくっていて、メダルゲームどころではなさそうだ(笑)

 

愛さんの穴にはバイブが入っている。

 

手元の穴にはメダルが入っていく。

 

この後はオイラのナニが愛さんの穴に入るんだ!(爆)

 

興奮してきたので、バイブの強度はMAXに。

 

一緒に座っている椅子がバイブで揺れだした。

 

はぁぁぁぁぁぁあああんっ

 

はぁ はぁ 気持ちイイ~

 

愛さんが出す大きな喘ぎ声も、幸いたくさんのゲーム機の音が大きく、他の人には聞こえない。

 

あんっ あんっっ あぁああんっ

 

動けなくなる愛さんの手を引き、メダルは残したままホテルへと移動した。

 

大宮駅東口のラブホテルで五十路熟女を

タイトーステーションから1ブロック離れたパイオランドホテルに行くまでの間、バイブの感度は10段階中の3にしておいた。

 

愛さんは2度ほどしゃがみこんで休憩しないと、歩くことができないほど感じまくっていた。

 

部屋に入り、愛さんの衣服を脱がし始めると、愛さんの太ももにはマン汁が滴っていた。

 

 

つよぽんさぁぁあん もう無理ぃぃい

 

何回イッたかもうわかんないわ はぁはぁ

 

「愛さん エロい汁が垂れまくっていますよ。2か月ぶりにオイラのちんぽを受け入れてください!」

 

フェラしてもらうまでもなく、ギンギンのオイラは愛さんの中に入ると、ちんぽの先端にバイブを感じた。

 

ひゃッ とびっこを出し忘れているのに気が付いた。

 

我ながらうっかり屋さんだ(笑)

 

愛さんのおまんこの中は熱く、やけどしそうなほど萌えていた。

 

あぁあん 気持ちイイ~ 突いてっ 突いてぇぇえ

 

パン、パンっ、パンッ

 

パンパンパンッ

 

愛さんの柔らかなおっぱいを揉んで揉んで揉みまくりながら勢いよく腰を振りまくった。

 

 

パン、パン、パンッ パパンッ

 

つよぽんさぁあぁあんん イクッ イクゥゥウゥ!!

 

 

愛さんが白目をむくのがわかった。

 

「愛さんオイラもイキそうです!一緒に、一緒にぃっ」

 

「あぁぁあぁあっぁあぁ 」

 

鳥肌がとまらないくらい気持ち良い射精。

 

白く濁った精子が愛さんのマン汁と混ざり合い、おまんこからエロく流れ出してきた。

 

ちんぽを抜いた後も愛さんは痙攣しながらよがっている。

 

ビクンッ ビクンッ

 

はぁ…はぁ…つよぽんさん こんなのはじめてぇぇ

 

最高だったわぁ はぁはあ…

 

荒い息遣い、五十路熟女のイキまくる姿は本当にたまらない。

 

貧乏性のオイラはとびっこを回収してカバンにしまった(笑)

 

それにしても…空いた時間で見つけた『とびっこ』を愛さんに使ったのは正解だったな。

 

きっと、また埼玉に出張に行く時に連絡入れたら、ヨダレ垂らして逢ってくれると思う(笑)

 

埼玉でセフレゲット!

 

出張前によく使っている出会い系サイトは、オイラは安心安全だと思って使ってる。

 

ミントC!Jメール

 

実際、匿名で登録出来るし、年齢認証が必要だけど、匿名で大丈夫。

 

最初の頃、利用するのにけっこうお金がかかると思っていたけど、案外使わない。

 

オイラで月に1,000~2,000円くらい。

 

新規登録で100ポイント付与されて、それだけでも会える事あるからおすすめしてる。

 

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