広島県福山市 出会い系サイトですぐに出会えた坂本冬美似の五十路熟女は久しぶりのセックスで何度も逝った

 

どうも、管理人のつよぽんです。

 

出会い系サイトで出会った五十路熟女の見た目と中身のギャップに萌えた体験をしたよ。

 

今日はその体験談を書くね。

 

今回は、広島県福山市に出張でやってきた。

 

バタバタしていたので、事前に出会い系サイトで五十路熟女を探すことが出来なかった。

 

仕方がないので、出張先での仕事を終えてから、いつも利用している出会い系サイト

 

ミントC!Jメール

 

にログインして「アダルト出会い掲示板」「今スグあそぼ」コーナーで福山市の五十路熟女を探した。

 

投稿をツラツラツラ~と見ていてフと止まった投稿。

 

「福山市内で今日会えませんか?」

 

願ってもないチャンス!

 

ダメ元でメッセージを送ってみた。

 

10分後に返事が着てOKとのこと!

 

やった~っ!福山の夜を満喫できるっ!

 

広島県福山市セブンイレブン福山昭和町店で待合せ

土地勘がない場所で待合せするのって実は大変。

 

特に待合せ場所が無い場合は、コンビニって決めてるんだ。

 

今回は、国道2号線沿いの明治安田生命ビル横のにあるセブンイレブン福山昭和町店で待合せ。

 

 

いつものように本コーナーに立っていた。

 

すると、ヒール込みで175cmぐらい、スーツ姿の坂本冬美似の女性が話しかけてくた。

 

あの…つよぽんさんです…か?

 

「はい、由美さん…ですね!」

 

あ~、良かった。ホントに来てくれた。

 

今回は突然の事だったので、ラッキーだったと思う。

 

出会い系で出会った五十路熟女行きつけのバーへ

セブンイレブンからほど近い場所にある由美さん行きつけのバー

 

「BAR NAKAMURA」に連れて行ってもらった。

 

由美さんは美しい色をしたカクテルをどんどん飲み干していく。

 

 

飲みながら話を聞いていると、

 

彼女はシングルマザーで、高校生の息子さんと両親と暮らしているそうだ。

 

息子さんを育てるために一生懸命働いて、気がつけば部長代理に昇進。

 

…スゴイ!

 

気がつけば54歳…。

 

なんだか急に虚しくなって出会い系サイトに登録して投稿してしまった。

 

と教えてくれた。

 

最初私を見て、エッ!!って思いませんでした?

 

「どうしてです?」

 

だって、こんなデカい女なんて…

 

「背の高い女性ほど、心は少女なんですよ」

 

その言葉に安心したのか、それとも酔いがまわったのか…。

 

由美さんは、どんどん可愛らしい言葉遣いになっていった。

 

そぅなんでしゅ、ホントは甘えたぃんでシュ…

 

「今日は、僕に思いっきり甘えて欲しいな」

 

そういうとオイラは、カウンターの下で由美さんの手を握った。

 

JR福山駅近くのラブホテルでセックスを何度も

店を出て、タクシーでJR福山駅近くのVinoっていうラブホに入った。

 

JR福山駅近くのビジネスホテルが宿泊先だったので、由美さんが歩いて帰れるようにって配慮してくれた。

 

こういうところ…五十路熟女は優しいよな。

 

部屋に入ったら、

 

「先に浴びておいでよ」

 

由美さんにシャワーを促した。

 

先にシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出てきた由美さんは下を向いて

 

こんなこと、久しぶりだから、恥ずかしぃ…

暗くしてくだしゃい

 

オイラは、言われた通りに部屋の灯りを暗くすると、ベッドに入っているように促した。

 

オイラもシャワーを浴び、ベッドへ近づいた。

 

恥ずかしそうにシーツに包まっている由美さん。

 

ベッドに入り、そっと肩を抱き寄せます。

 

ぃや、恥ずかしい…

 

先ほどまで、スーツを着て仕事モードだった由美さん…。

 

恥じら五十路熟女に、萌えゴコロがキュン。

 

「大丈夫、僕にまかせて」

 

軽く唇を這わせるようにキス。

 

髪を撫でてやり、ギュッと抱きしめながら唇を重ねると、由美さんの口から甘い吐息が聞こえてきた。

 

んふ、ぁふ、うんぅ、んふ

 

久しぶりの男と疼く身体を思い出してきたみたい。

 

ゆっくりと、バスタオルを外し、柔らかそうなオッパイを優しくもみながら乳首を口に含んだ。

 

あぁ、んはぁ、気持ち、イイ…でしゅ…

 

たっぷりと乳首を舐めあげた後、由美さんのおまんこに顔をうずめる。

 

濃いめの繁みの間にあるクリトリスをゆっくりゆっくりと丁寧に舐めてやった。

 

 

あっ、あっ、ああっ、そんなトコロ、そんな…ああ

 

いい、イッちゃ、イっちゃいましゅぅぅぅっ!!

 

身体をプルプルと震わせながら、恥ずかしいのか…由美さんは顔を枕で隠していた。

 

オイラは、由美さんにまたがり、一層大きさを増したちんぽを唇に近づける。

 

「僕にもシテほしい」

 

コクンと小さくうなずいた由美さんは頭だけをあげ、ちんぽを咥えました。

 

 

「うぅ、イイよ、とっても気持ちイイよ、由美さんすっごい上手だよ、ああぅ」

 

懸命にちんぽを咥える由美さん。

 

私は体勢を変え、ちんぽを由美さんのおまんこにあてがった。

 

最初は浅く先だけをゆっくりと出し入れ。

 

徐々に奥まで入れ、スピードをつけて突き上げる。

 

 

あぁ、入ってましゅ、入って、おっきいのがぁぁっ…

あふぅ、あふっ、もっと、ああぁ、ああっ、あぁ…

イきましゅ、イき…イっちゃいましゅぅぅぅっ!!

 

「由美さん、はぁはぁ、僕も逝きそう…」

 

「中に出していい?」

 

な、中に出してくだ…ああっ!イッイクッ

 

「ああああっ!」

 

思いっきり由美さんのおまんこの中に精子をぶちまけた。

 

久しぶりに女性としての悦びを味わった由美さん。

 

心なしか…表情が会った時よりも優しくなってた。

 

五十路熟女でキャリアウーマンって感じだったけど、可愛くて少し休憩したらまたビンビンになっちゃった。

 

今夜はビジネスホテルに戻るのが遅くなりそう(笑)

 

五十路熟女って、なんか突然?「私は女をまだ止めたくない!」って思うみたい。

 

そう思った時に、近くに男性がいないので、出会い系サイトに登録するんだね。

 

オイラが今まで出会った五十路熟女は、皆セックスできる男性を真面目に探していた。

 

スマホで探しやすい出会い系サイトが良いみたいで、オイラも1番よく使っている

 

ミントC!Jメール

 

シンプルなサイトの作りだから、探したい好みの五十路熟女が見つかるよ。

 

登録するのは無料の上に、登録だけで100ポイントもらえる。

 

個人情報の保護もしっかりしてるし、年齢認証は匿名で出来るから誰にもバレなくて安心。

 

もらったポイントで「アダルト出会い掲示板」見てみるといいよ。

 

ミントC!Jメールの登録はこちらから