大阪心斎橋で出会った国生さゆり似の看護師五十路熟女と生中出しセックス体験談

 

どうも、管理人のつよぽんです。

 

まさかの新型コロナウイルスの流行で、緊急事態宣言が出されて外出自粛になっちゃったね。

 

オイラも五十路熟女に逢うどころか、職場にも行けなくてテレワークの状況はキツかった。

 

なんとか初期の流行を抑えられたということで、ボチボチ外出が出来るようになったね~。

 

ほんま、良かった!

 

あと1ヶ月くらい続いてたらオイラ、干からびてた(苦笑)

 

外出は出来なかったけど、しっかり出会い系サイトでは活動してたよ。

 

メールのやり取りを繋いで、外出が出来るようになったら、一気に会ってやろうと思ってね…(笑)

 

こういう時って皆、不安を感じているし、ストレスも感じているから。

 

メッセージを送ったら、けっこう返信率が高かったかな。

 

オイラも外出が出来ないから、いつもより丁寧にメールのやり取りをするように心がけた。

 

すべては、五十路熟女と生中出しセックスする為だよ(笑)

 

ここ半年くらい、よく出会えているヘビロテしている出会い系サイトを利用してた。

 

ミントC!Jメール

 

という出会い系サイト。

 

大手サイトだとライバル多いので、なかなか引っかからないけど、ここは老舗サイトで穴場なのでおすすめ。

 

53歳熟女人妻とjメールで出会ってライン出来た

 

今回は、jメールの「メル友恋愛掲示板」を利用してみた。

 

53歳の看護師という熟女の投稿。

 

『最近までお付き合いをしている方はいたのですが、お別れをしてしまい、また新しい方が見つかればと思っています。残りの人生を共に楽しく過ごすことができたらと思っています。一緒に楽しい時間を共有していきませんか?』

 

なんか良い感じ!

 

早速、メッセージを送ってみたら、1日経って返事が来た♪

 

「年下さんなんですね~。私は年下さんとは初めてなので緊張する~」

 

「お返事ありがとうございます!40歳超えたら、年齢は関係ないと思います。会って楽しく過ごせたら良いと思うのですがどうでしょう?」

 

「そうですね…。今は逢えないから、しばらくメールのやり取りお願いします」

 

「ありがとうございます!もし良かったらライン交換しませんか?」

 

「そうね…、つよぽんさんの印象が良いのでOKです」

 

よっしゃ!ライン交換できた!

53歳看護師熟女、アイコさんは、けっこう色々な話が出来そうな印象。

 

間合いや文体で相性を見抜くというか…勘みたいなもんだな。

 

だからハズレが少なくなっていくから面白いもんだよ。

 

…というか、こっちの枠がだんだん広がっていくみたい(笑)

 

アメ村で五十路熟女と豚しゃぶせいろ蒸しでランチ

 

アイコさんは、看護師だけど個人医院で勤務しているから、コロナはあんまり関係ないそう。

 

先生が60歳超えてるから、コロナウィルス診療は断っているんだって。

 

それはちょっと安心したかも。

 

外出制限が解けて、飲食店が営業し始めたので、平日のランチに誘ってみた。

アメ村近くの『豚しゃぶせいろ蒸し HARU 心斎橋邸』だったら女性も喜びそう。

 

まだまだ、人混みで待合せするのはどうかと思い、木曜日の12時に店で直接待合せ。

 

 

早めに店内に入ってタブレットで仕事関係の本を読むことにする。

 

個室のカウンター席を予約しておいた。

 

ふと靴音が近づいてくる気配に気付いた…。

 

「つよぽんさんですか?」

 

ちょっとハスキーでクールな声、今風の顔とは違う涼し気な和服が似合いそうな、いかにも昭和顔のアイコさん。

 

ベージュのスーツは、いささか地味な印象だけど、柔らかな物腰に品の良さを感じさせた。

 

程よく肉付きのいいバランスの取れた肢体が想像できる。

 

出来れば太ももはムッチリがいいな~(^^)

 

2人揃ったところで、予約していた「1ドリンク付の期間限定お食事コース」を出してもらった。

 

特選ヒレカツと霧島山麓豚と白菜のミルフィーユせいろ蒸しと霧島山麓豚のしゃふしゃぶが揃っているのでお得なコースだと思わない?

 

 

目の前の昭和風美人は、かつて一世を風靡したあの「おニャン子クラブ」の…そう!国生さゆりに似ている感じ!

 

うわぁ~、タイプだぁ。

 

オイラってあの頃から年上好きだったのかな(照)

 

あれこれ話題を変えてる内に、仕事の話で盛り上がった。

 

半分愚痴もアルコールが入ると笑える。

 

程よく酔っ払ったところで、フとアイコが物憂げな表情を見せた。

 

「50歳を過ぎたらね、今まで自分って何やってたんだろうって急に思い始めたの」

 

「え?どうして?」

 

「ん~どうしてだろう?40代までは、自分はよく頑張ってて、偉いって胸をはってたのに」

 

「50代に入ったとたん、こんなにちっぽけでつまらない人間だったんだって気が付いたの」

 

「アイコさん、人間なんてほとんどがくだらなく生きて、くだらなく死んでいくんだからさ。 もっと人生楽しまなきゃ」

 

「そうよね、ありがとう。ねえ…つよぽんさん、実は私、今日はホテルに行くつもりで来たの。お願い!いいでしょ?」

 

耳を疑うような願ってもない好みの熟女からのお誘い!

 

「もちろん!アイコさんみたいな女性とこれから2人でゆっくり過ごせるなんて最高!」

 

逢うまでのラインのやり取りを丁寧にしてきたからかもしれない。

 

外出自粛を頑張って我慢してきたかいがあった~?

 

難波2丁目のラブホで五十路熟女と生中出しセックス

 

店を出るとアイコはオイラの肩に寄りかかった。

 

久しぶりの柔らかな重みに興奮する~!

 

心斎橋から難波方面に足を進めると数分でホテルが立ち並ぶ区域に。

 

夜の外観に比べて昼間のラブホって愛想がないけど、良さそうなラブホを選んで入った。

 

エレベーターの中でアイコはオイラの顔をじっと見つめてきた。

 

まるでこれから肉体関係を持つ男の顔を見定めでもしているかのようだな。

 

「なに?この顔に見惚れてるの?」

 

「ううん、どんな風に変身するのか楽しみだなって思って」

 

「それはお互い様!うん!イイこと考えた。暗いままでシャワーを浴びようっ」

 

「え~なんだか恐い。でも面白そう」

 

部屋に入ってバスルームを覗くと、ゆったりとくつろげるジャグジー付きの浴槽だったので、折角だから湯につかる事にした。

 

「じゃぁ、暗くするよ」

 

電気を消すと、アイコはキャッ!キャッ!と無邪気にはしゃぎながら服を脱ぎ捨てる。

 

まだ湯が溜まっていない浴槽に腰を降ろした。

 

「なんだか…さっきまでと違う世界にいるみたいで不思議な気分」

 

勢いよく溜まっていく温水に身体が浸って行くのを感じながら、2人は抱きあってキスをした。

 

濃厚接触!!(笑)

 

感触を確かめる様にアイコのオシリを掴んで、それからオマンコへと続く細い道筋を辿る。

 

「あん…いきなり、もうソコ?」

 

「だって、触りたいんだもん」

 

蛇口から流れる湯の音がバスルームの中に大きく響いた。

 

自粛中にずっと考えてた。

 

男でいたい、何かに挑戦し続けたい、大きなものに挑みたい。

 

この先も、何かができると信じていたい。

 

未知の女との出会いは、それに近いモノがあるなぁと思う。

 

誰かに男として認めてもらえたら、まだ何かに挑戦して行ける気がすると思わない?

 

オマンコのくぼみへと指が滑り落ち、そしてまたその奥へとゆっくりと進む。

 

「あぁぁ!!」

 

待ちわびていたかのように、アイコの身体は弓なりになり大きく反応をした。

 

「なに?実は触って欲しくて堪らなかったんだ?」

 

「あん…違うってば!…あぁあっ」

 

否定をしながらも、めっちゃ反応がいいアイコ。

 

「どこが気持いい?ここ?」

 

その表情を見ながらオマンコの奥を掻き回した。

 

「あぁぁ、つよぽん…も、もっと!」

 

「意外とイヤらしいんだね。アイコさんって」

 

「…イヤらしいオバサンは嫌い?」

 

「ううん、もっとイヤらしくさせたくてワクワクするよ」

 

浴槽の縁の座り心地が良い所にアイコを腰掛けさせると、両足を開かせた。

 

オシリと太ももがムッチリとした肉付きでバストも程よくボリュームがありそう。

 

暗いから良く見えないけど、薄明りに浮かび上がるシルエットでそれがわかる。

 

オイラは手さぐりでそのイヤらしく興奮したオマンコを開き、そしてまずは舌先でクリトリスを舐めた。

 

「あぅ…」

 

しばらくベロベロと転がしたあとに「チューッ」とその小さな突起に吸いついてみた。

 

「あぁあ!!だめ!そこ!感じ過ぎちゃうから~っ」

 

「え?やめて欲しいの?」

 

「だめ!やめないで!やっぱり…もっとして…」

 

「支離滅裂だなぁ、アイコさんは(笑)でもカワイイよ」

 

そう言いながら、オイラは更にエスカレートして、その下の蜜壺へと舌を滑らせた。

 

「あぁん」

 

かすれたアイコの声が次第に理性を無くし始めているのがわかる。

 

しばらく吸ったり舌を奥に入れたりしているとアイコが

 

「責められっぱなしじゃ、疲れちゃう。私にも責めさせて」

 

とオイラの腕を引っ張った。

 

オイラが立ち上がるとむしゃぶりつくようにそそり立った股間に顔を近づけた。

 

ズッポリと根元まで咥えられて、ちょっと危うい!

 

「口の中で出してもいいのよ」

 

 

「いいや…まだまだ…」

 

「そお?かなりギンギンに膨れて固くなってるけど」

 

一見地味な外見だったのに、アイコの手つきはなかなかで…。

 

あんまり風俗には行かないけど、これってプロ並みじゃね?

 

「私、結構テクニックには自信があるのよ」

 

確かにね…高速のしごきがたまらん!

 

あ・あ・あ…このままだとやばい~っ!

 

「アイコさんのオマンコに入れたいんだけど!」

 

「え?どうしたらいいの?」

 

「もう!どうでもいいから、後ろ向いて!早く早く!」

 

チンポの根元を抑えてアイコをせかす。

 

「もう、忙しい人(笑)」

 

余裕の笑みでアイコは後ろを向いて腰をあげた。

 

なまめかしい白くて大きなオシリがオイラの欲望をさらに掻き立てた。

 

「うおっ~!」

 

オイラはギンギンの太い竿をアイコのオマンコにぶち込んで腰を振った。

 

「いい!いい!すごい締まるっ!!」

 

お互いの声が重なり、自分が何を喋っているのかもどうでも良くなっ腰を振った。

 

「んぁあああっ!イクッ!イッちゃう~!」

 

 

「あ、イク…アイコさん!中に出していい?出すよ!」

 

「あ、あ、あああっ!出してっ!中に出してぇええ!」

 

熱い塊をアイコの中に放出すると、オイラは息を切らしながら仰向けになり湯船に浮かんだ。

 

2人の荒い息が薄暗いバスルームに響いた。

 

「今日、つよぽんさんと会えて良かった」

 

「僕も、アイコさんみたいな素敵な人に会えてラッキーだよ」

 

「それじゃぁ、お風呂から上がって、今度はベッドで第2ラウンドしない?」

 

「いいね。次は電気を明々と付けてするよ!」

 

「え!それはちょっと抵抗あるなぁ」

 

「大丈夫!ボクは熟女じゃないと興奮しないから!」

 

そう!出会い系で五十路熟女と生でヤレたら、オイラはいつだってハッピー。

 

外出制限解除後、一発目の出会い系サイトでの五十路熟女との出会いは最高だった~。

 

ラインでけっこう話をしたのが功を奏した感じだよ。

 

今までのメールのやり取りって会う約束をする為だけって感じ、これからはもうちょっと時間かけてみるかな。

 

今回のアイコさんもセックス大好きだったな~。

 

身体の相性が良かったので、しばらくセフレの付き合いをすることになった♪

 

セックス大好き五十路熟女人妻と出会えている出会い系サイトは、

 

ミントC!Jメール

 

セックスレスになったけど「女をまだ止めたくない」で、出会い系サイトに登録してくる五十路熟女人妻がたくさんいるよ。

 

今回のアイコさんみたいにドエロ淫乱五十路熟女人妻は、出会い系サイトの中でも表立って活動していない事が多い。

 

だからまだまだセックスしたい、女を終わらせたくないって思ってる五十路熟女は人妻を見つけていかないとね!

 

ミントC!Jメール は、運営実績が18年という老舗出会い系サイト。

 

これだけ継続出来ているということは、安全でしっかり男女が出会えているっていう証だと思う。

 

会員登録は無料。利用料は完全前払い制で後から利用料の請求が来るということは全くない。

 

個人情報の保護もしっかりされてるので、出会い系利用してることがバレることもない安心安全なサイトなのでオイラもよく利用している。

 

登録するとお試しで100ポイント(1,000円相当)もらえるよ。

 

今どき1,000円もくれる店ってないと思わない?!

 

お試しポイントでお好みの五十路熟女人妻を探してみてはどうかな?

 

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