青森市 出会い系で出会った53歳熟女人妻は、久しぶりのセックスで初めて潮を吹いて何度もアクメを迎える淫乱熟女でした

 

どうも、管理人のつよぽんです。

 

今回はちょっと北の方の青森県青森市に同期の代行で出張に来ている。

 

同期の松木がようやく結婚して、現在新婚旅行中。

 

松木も今頃、一生懸命パコってるんだろうなぁ(笑)

 

松木の代行で出張に出る事になったのが決まってから、いつもの出会い系サイト

 

ミントC!Jメール

 

ログインして、「アダルト出会い掲示板」で地域設定を「青森市」にして投稿を見てた。

 

「旦那の夜勤の間にイイことしませんか?」

 

ソソる投稿あったので、メッセージを送ってみたらすぐに返信がきた!

 

「大阪から青森に来るんだったら、案内しますよ」

 

それから少しメッセージのやり取りをしたら、気が合ったのでLINEで連絡することになった。

 

ミントC!Jメール の青森市の投稿で見つけたのは、沙雪さんで53歳の熟女人妻。

 

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LINEのやりとりは、ほぼ毎日やっていた。

 

朝の挨拶から夜の挨拶までね(笑)

 

段々と慣れてきたところで、エロ系の話題になって

 

 

ようやく、出張先で沙雪さんと会える事になった。

 

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頑張って朝も夜もLINEしたかいがあったよ~(笑)

 

得意先が、青森に初めて来たということで、青森駅近くの「青森郷土料理 おさない」に連れて行ってくれた。

 

ほたてが有名なんだってね。

 

 

日本酒もちょっと頂いて、いい感じでホロ酔い気分。

 

沙雪さんとの待合せは、21時だから丁度良かった。

 

青森駅東口改札口で五十路熟女人妻と待合せ

得意先と別れて、沙雪さんとの待合せ場所の青森駅東口改札口に向かった。

 

確か髪はロングでグレーのジャケットって言ってたよな~。

 

教えてくれた服装の女性が改札口付近に立っていた。

 

ジャケット着てたけど、おっぱいデカイのがわかった(笑)

 

「こんばんは  沙雪さん?」

 

沙雪さんは、軽くうなずき

 

ここだと人目があるから

 

「じゃあ行こうか?」

 

またもや軽くうなずくだけ。

 

青森駅前からタクシーに乗ると彼女はホテルの名前を告げていた。

 

高田にある「ホテルエアポート」まで

 

青森中央IC近くのラブホテルでセックス

 

車で走ることおよそ30分の場所にあるラブホテルまで移動。

 

青森空港が近いみたいだ。

 

タクシーで移動しているその間もお互いに無言だった(笑)

 

何で無言なんだろうな~と思ってたらラブホテルに到着。

 

部屋に入るとようやく沙雪さんが話し出した。

 

改札口の前だと結構知り合いとか通るはんで

 

「はんで?」

 

ごめん、津軽弁。訛りが恥ずかしかったから黙ってたの

 

「そういうことね(笑)」

 

やっとLINEみたいに会話が始まった。

 

家のことや職場のことなど、彼女の不満をただ聞いていた。

 

旦那さんとは、かれこれ3年近くレスらしい。

 

オイラは彼女の隣に行き、手を取ってベットに誘う。

 

緊張したのか少し彼女の顔が強張ったが、2人でベットに移動した。

 

オイラがもじもじするのはどうかと思い、そのままキスをした。

 

沙雪さんは抵抗なくキスを受け入れて、舌を入れると絡めてきた。

 

キスをしながらベットに押し倒した。

 

お互いに舌を絡めあい、唾液を吸ったり吸わせたり。

 

ブラウスの上から、オッパイを揉みまくり、さらにボタンを外した。

 

ブラを押し下げるとやっぱり(笑)豊満なオッパイが出てきた。

 

 

乳房を直接揉みまくり、少し大きめの乳首を指でつまんだ。

 

オイラが首筋から、胸への愛撫をすると

 

あ…あ、んああ

 

声が漏れ始めた。

 

オッパイを露わにさせ、乳首を舐めたり吸ったりしながら、ジーンズのボタンを外す。

 

中に手を入れて、触り心地の良いシルクのパンティをずらすと、沙雪さんの割れ目からは、すでに愛液が溢れ出していた。

 

触りずらいべ?

 

そう言うと自分からジーンズを下ろした。

 

白いシルクのパンティーが目に入ったので、迷わずそこに顔を埋めた。

 

モワ~っておまんこ独特のメスの匂いがした。

 

 

パンティをずらすと手入れをしていないマン毛が現れた。

 

あまり黒くないビラビラを広げると、ピンク色の陰部が見えた。

 

クリトリスが大きくなっていて、オイラは躊躇なく吸い付いた。

 

だめっ、あっ、あああっ 

 

シャワーを浴びさせてぇ

 

その声を無視してクリトリスを舐め、おまんこへ指を出し入れした。

 

ヌチャヌチャ クチュックチュッ

 

やめっあああんっ

 

もう、おまんこの中はグシュグシュだった。

 

「いやという割には、腰が動いてるね(笑)」

 

いじわる~

 

クリトリスを必要以上に舐め続け、指でおまんこの中の変化を観察しながら刺激を与え続けた。

 

ああ!いい!いいわぁ~

 

いいの~ ああっ 変になっちゃう!

 

クチュックチュッ

 

~~~~ああああっ

 

叫び声と同時に潮を吹き出した。

 

なに? 何が出たの?

 

沙雪さんは混乱しながら、オイラの指マンでまた潮を吹いた。

 

「ブラウスがシワになるし汚れるから、脱ごう」

 

沙雪さんは、少しダルそうにしながらブラウスを脱ぎだした。

 

その間にオイラも急いで真っ裸になった。

 

沙雪さんはオイラの硬くなったちんぽを黙って見て

 

メールで言ってたとおりだね。

 

思っていたよりも大きいわ こんなの入るべが?

 

オイラはベットに押し倒し、股を開かせたっぷりと潤っているおまんこにちんぽを押し付けた。

 

つよぽんさん…どうしてもそれを入れなきゃダメ?

 

「ダメだよ 沙雪さんのおまんこは欲しがってるよ」

 

指とお口だけじゃまいねべか?

 

「まいねべか?」

 

ダメかってこと

 

「沙雪さんのおまんこの中に入りたいからね」

 

ちんぽをおまんこに沿わせて、突き入れようとした。

 

待って!お願い 付けて

 

コンドームを装着し、両膝を持って前に押し込むように一気に突き入れた。

 

ヌプー、ズプッズプッ

 

ちんぽは奥まで飲み込まれていった。

 

ゆっくりと出し入れをし、感度を楽しみながら奥へと突き上げた。

 

ヌプッヌプッヌプ

 

 

あ…あ、んああっ、あっあっ

 

もっとぉ…もっと突いてえ

 

「沙雪さんのおまんこも最高だよ~」

 

はぁああああん

 

だめっ、あっ、あああっ

 

身体を仰け反らせ、ビクッビクッと身体を震わせてる。

 

ああ~!だめぇえええええっ!

 

そう叫んだ次の瞬間に痙攣しながらアクメを迎えた。

 

オイラのちんぽはそれでもいきり立ったまま突き入れたまま。

 

沙雪さんを抱きながら顔を見ていた。

 

凄く気持ちいい!

 

初めての経験よ! 初めてちんぽでイッたの

 

初めて?そんな風には全然見えなかったよ(笑)

 

うん 中でいったの初めて!

 

自分の指だと逝くけど、全然気持ちよさが違うの!

 

つよぽんさんのん、まだでっかいままだね。

 

気持ちよくなかった?

 

「そんなことはないよ。 沙雪さんを気持ちよくさせたいから我慢してるんだ(笑)」

 

今度は沙雪さんを四つん這いにさせて、後ろから挿入した。

 

ヌプッヌプッヌプッ

 

あああ!気持ちいい!当たる~!当たるの!

 

沙雪さんはそう叫んで、シーツに大きなシミを作り逝ってしまった。

 

ちょっと休んだ沙雪さんはコンドームを外して、ちんぽを咥えてきた。

 

まだ硬い…

 

「まだ出してないからね~(笑)」

 

沙雪さんは、苦笑いしながら丁寧にしゃぶり続けた。

 

 

チャプチャプ、チュボボボ~ 

 

もうゴムはしなくてもいいはんで(笑)

 

そのままオイラに跨り、自分から硬いちんぽを飲み込み腰を深く落とした。

 

騎乗位で彼女が前後上下に激しく腰をふる。

 

ヌチュッヌチュ、ズチュズチュ

 

彼女のマン汁とオイラのちんぽが擦れている音が部屋に響く。

 

オイラも下から腰を突き上げた。

 

彼女の動きも段々と激しくなってきて、最後は正常位に切り替えた。

 

ああん~凄い~気持ちいい!

 

はーはー、沙雪さん!出ちゃう!どこに出せばいい?

 

んああ~!中に…中に出してぇ!

 

彼女のおまんこがオイラの精子を飲み込んでくれた。

 

お互い激しい息を整え、しばらく快感に浸りながら抱き合っていた。

 

こんな気持ちいいのは初めて!

 

「沙雪さんがいっぱい濡れちゃうから興奮しちゃったよ」

 

だって 本当に気持ち良かったの

 

「いっぱいオシッコ吹いたしね(笑)」

 

シャワー入ったら…もう一回してね(笑)

 

また1人、五十路熟女人妻のエロを目覚めさせてしまったか?(笑)

 

いやいや、五十路熟女人妻は淫乱なんだよ、本当はね。

 

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本人には、飢えてる自覚が無いかもしれないけど身体は正直だよね~(笑)

 

ひと度、身体が快感を覚えると、もう止まらなくなるのが五十路熟女人妻。

 

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